Wednesday, October 21, 2015

Henning Schmiedt / Walzer


旧東ドイツ出身、ピアニスト作曲家ヘニング・シュミートさんのピアノソロ作品
5作目となる待望の新作入荷しました。
今回はワルツをテーマに 自身の"ピアノ部屋"にて録音された作品。あるカップルのために書かれたというウェディングソングや心の内面を綴ったような淡いピアノソロ。ヘニングさんの音楽は 朝の清爽とした空気や 陽光のようであり 聴いているうちに不思議と所作に気をつけている自分がいたり 穏やかな暮らしのBGMとしてもおすすめです。

■ Henning Schmiedt / Walzer  2,160円

HUMMOCK WEBSHOP
http://hummock.thebase.in/items/2205766





【Henning Schmiedt Japan Tour 2015】
http://flaumusic.tumblr.com/post/130990124291/nice-introduction-for-henning-schmiedt-japan-tour


※今回HUMMOCKCafeでのコンサートはありませんが昨年のレポートはこちら
http://hummock.blogspot.jp/search/label/henning%202014

Friday, October 9, 2015

Artwork of 『Manos』


hummock labelより】
 第二弾作品Carlos Moscardini / ManosのアルバムジャケットのHUMMOCK Cafeでの原画展示は10月12日(月・祝)までになります。手の痕を間近で感じていただける機会ですのでお近くに来られましたらぜひお立ち寄りくださいませ。

以後は、切り絵作家YUYAさんの元へとかえり 10月31日からの4日間は神戸Tooloさんでの開催される 「ちょっきんきりえ展”民芸品と暮らす日々”」でも展示される予定です。

詳細はYUYAさんのウェブサイトへどうぞ⇒http://chokkin-kirie.blog.so-net.ne.jp/2015-10-02-1

Tuesday, September 29, 2015

2 hummock



■hummock label 第二弾 Carlos Moscardini 『Manos』

ハンモックカフェの音楽部門hummocklabelより、 アルゼンチンのギタリスト作曲家カルロス・モスカルディーニの初の日本盤をリリースさせていただきます。2012年に訪れたアルゼンチン旅での出会いから始まったモスカルディーニさんとの交流。 そして今年2月より現地在住の友人に通訳をお願いし徐々に進めてまいりました。本作のための書下ろし曲とニューレコーディングをブエノスアイレスにて、 過去の名作にはリマスタリングを施しました。アートワークはレーベル第一弾 藤本一馬/伊藤志宏『 Wavenir 』より引き続き Argyle design 、 そして今回のカヴァーアートは、モスカルディーニさんの音楽にインスピレイションを受けて、雑誌&Premiumやnidでも人気の 切り絵作家YUYA さんに描き下していただきました。本作のテーマは『マノス(手)』。手仕事に焦点をあてた内容になり、姫路の印刷業者にて入念な打ち合わせを重ねたサトウキビ紙や書籍用紙を用いた手ざわりのよいジャケットに仕上がり。 もちろんCD盤も日本国内プレスです。

カルロス・モスカルディーニの音楽は郊外の素朴な風景を描写したコンポジションが特徴で、まるでギターが唄っているかのように語りかけてきます。下記トレイラーでは、長いキャリアのなかで重要作になる『Buenos Aires de Raíz 』より「Huella perdida」を冒頭に、近年作『Silencios del Suburbio』より 娘フリアに捧げたギターとピアノの2重奏「Julia」、本作のための書下ろし曲「Solo diatancia」の3曲をダイジェストでお聴きいただけます。ブエノスアイレス郊外に住み「音楽, 響きと静寂」を座右の銘に 静かに音楽活動を広げるギタリスト作曲家。そしてハンモックカフェでもよく紹介しているギジェルモ・リソットの源流となる人物のひとりであり、現代アルゼンチン音楽とフォルクローレの古典を繋ぐ21世紀の架け橋的作品でもあります。

■アルバム詳細はこちら
http://hummocklabel.com/discography/






ブエノスアイレスに息づくクレオール。
伝統と創造を編むクラフトアートのような
<素朴な美>を憶えるギター作品。

2015.9.17 On Sale
Carlos Moscardini 『Manos』

 想像の余白を残した器楽中心アルバムをリリースするハンモックレーベルの第二弾。1959 年生まれブエノスアイレス在住ギタリスト作曲家 カルロス・モスカルディーニによる書下ろし曲、スタジオ・ニューレコーディング、名作マスター音源からリマスタリング収録した全曲オリジナル/初の日本盤ヒストリーアルバム『Manos – マノス(手)』。円熟した手の温もりを感じるギター独奏を中心に、女性ピアニスト リリアン・サバとの二重奏、ヴァイオリニスト ラミロ・ガジョ率いる弦楽四重奏のリリカルな調べに心の機微を掴まれる優美なインストゥルメンタル集。


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品番:2hummock
発売日:2015 / 9 / 17
本体価格:2,400円(+消費税)
形態:国内盤CD / 紙ジャケット
ライナー:伊藤亮介(大洋レコード )
収録:全15曲
発売元:ハンモックレーベル

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Buy from Web:

■HUMMOCK WEBSHOP(9/9より先行発売)
※HUMMOCKでの購入特典:アルバムと同紙によるYUYA氏の切り絵 原画ポストカード付

■ HMV Online Store(9/17発売)

■ Tower Records Online Store(9/17発売)

■ Amazon(9/17発売)

■Inpartmaint / p*dis online shop(9/17発売)

ほか

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http://hummocklabel.com/

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Tuesday, September 15, 2015

ANDRÉS BEEUWSAERT & JUAN PABLO DI LEONE Japan Tour 2015 in Himeji




【Report】
12/2 wed. Andres Beeuwsaert & Juan Pablo di Leone 姫路公演

ほんとにほんとに素晴らしいひとときでした。演奏が佳境へ向かうたび拍手高らかに 帰り際の微熱を帯びた皆さまの笑顔は忘れられません。待望の初来日であったことにもこれまでの出来事を回想し 日本に来ているのだと込み上げるものがありました。
地方公演ではマルチな才能を魅せてくれたJuan Pablo di Leone 曰く「僕は音楽のことを知れば知るほど自分はまだまだアマチュアだと感じる」と先人を敬い演奏する彼らは、音楽に対してとても謙虚でその姿勢に深く胸を打たれました。
招聘に尽力されたNRT成田さん、ご来場下さった皆さま、サポート下さった皆さま、ありがとうございました!

◎ジャパン・ツアー2015 詳細
【11/29東京-12/1岡山-12/2姫路-12/3福岡-12/5山形】
http://www.nrt.jp/…/…/09/andres_beeuwsaert_juan_pablo_d.html








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アンドレス・ベエウサエルト&フアン・パブロ・ディ・レオーネ ジャパン・ツアー2015
ANDRÉS BEEUWSAERT & JUAN PABLO DI LEONE Japan Tour 2015

街から自然へ、旅と風景を喚起する新しい室内楽。
現代アルゼンチンを代表するグループ<Aca Seca Trio>のメンバーであり、21世紀の器楽系シーンをリードするピアニスト、アンドレス・ベエウサエルトの初来日ツアーが決定。フルートの名手フアン・パブロ・ディ・レオーネとのデュオ編成による全5公演。

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日程|2015年12月2日(水)
出演|Andrés Beeuwsaert (piano)
    Juan Pablo Di Leone (flute)
会場|HUMMOCK Cafe
予約|ticket.info.hummock@gmail.com

※問合せTEL 079-254-1400(定休日・臨時休業日を除く12:00~22:00)

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■アンドレス・ベエウサエルト&フアン・パブロ・ディ・レオーネ ジャパン・ツアー2015詳細
http://www.nrt.jp/blog/2015/09/andres_beeuwsaert_juan_pablo_d.html

11/29(日) 東京 めぐろパーシモンホール 大ホール
 ~フェスティバル<THE PIANO ERA 2015>www.thepianoera.com
12/1(火) 岡山 蔭凉寺(いんりょうじ)
12/2(水) 姫路 HUMMOCK Cafe
12/3 (木) 福岡 papparayray
12/5 (土) 山形大学文化ホール


ANDRÉS BEEUWSAERT アンドレス・ベエウサエルト

1978年、アルゼンチン・ブエノスアイレス州生まれの鍵盤奏者・作曲家。国立ラプラタ大学にて作曲を学ぶ。1999年、フアン・キンテーロ、マリアノ・カンテーロとともにアカ・セカ・トリオを結成。その優れた音楽性、高い演奏性と対位法を駆使したヴォーカル・ワークによって、現代アルゼンチン音楽を代表するグループとしての人気と評価を確立。2009年までに3枚のオリジナル・アルバムと1枚のDVDをリリースし、2014年にはディエゴ・スキッシ・キンテートとの8人編成によるライブ録音作『Hermanos』を発表。ソロ名義では、2009年にファースト・アルバム『Dos Rios』、2012年にセカンド・アルバム『Cruces』をリリース。2010年から2012年にかけて、現代ブラジル随一の実力派女性歌手、タチアナ・パーハとデュオとして活動。アルバム『Aquí』をリリースしている。鍵盤奏者として、世界的マルチ奏者ペドロ・アスナールのグループに2004年より参加。南米およびヨーロッパ・ツアーに参加、10カ国以上を回り、4枚のアルバムと3枚のライヴDVD作品を録音。他、チャーリー・ガルシア、モノ・フォンタナ等のライヴや録音に参加したほか、イヴァン・リンス、アントニオ・ロウレイロ、ウーゴ・ファットルーソ、ジョー・ロヴァーノなど海外のトップ・アーティストとの共演も多い。

ソロ作ならびにアカ・セカ・トリオの諸作は『Jazz The New Chapter』『クワイエット・コーナー』『アルゼンチン音楽手帖』などのディスクガイド本、複数のコンピレーションCDで取り上げられるなど、南米音楽の枠を超えて注目を集めている。21世紀の新しい器楽系シーンをリードする存在として信奉者も多く、まさに待望の初来日といえる。



Juan Pablo di Leone フアン・パブロ・ディ・レオーネ

フルート/クロマティック・ハーモニカ/ピアノ演奏家、歌手。主に木管楽器奏者として、現代アルゼンチン・フォルクローレにおけるファースト・コールの音楽家。これまでフォルクローレ界の大御所チャンゴ・ファリアス・ゴメスと12年に渡って演奏してきたほか、アカ・セカ・トリオ、カルロス・アギーレら国内のトップ・ミュージシャン、さらにはアンドレ・メマーリ、デボラ・グルジェル、ウーゴ・ファットルーソ、ルベーン・ラダ等、海外の一流ミュージシャンとも共演を重ねる。2011年、ファースト・ソロ・アルバム『Sin Palo』を発表。新感覚のフォルクローレ作品として、日本でも大型輸入CDショップを中心に話題となる。






Tuesday, July 28, 2015

ANTONIO LOUREIRO Japan Tour 2015 in HIMEJI

【Report】

アントニオ・ロウレイロ姫路公演にご来場いただいた皆さまありがとうございました。
二年振りのジャパンツアー初日のソロパフォーマンスは、前回以上に情感に富み、新曲も日本初披露されました!





CD『ソー』に収録曲「Luz da Terra」などのこれまでの曲にも、新たなアレンジが加わり ブラジル・ミナスサウンドのさらなる高みへと誘ってくれました。アントニオ・ロウレイロさんへ大きな拍手と彼からもこの場に集まった皆さまへ深い感謝の気持ちが伝えられました。

そして、開演前までの一時間には、HUMMOCK Cafeでふだんからお世話になっている農家さんのお野菜や南米料理をお客様にたのしんでいただきました。自然派ワインや珈琲も好評で感謝です。
アントニオ・ロウレイロ作品4タイトルのほか、日頃からオススメしている南米を中心にした作品も。


アントニオ・ロウレイロ ジャパンツアー2015の企画・招聘元 NRT成田さん、素晴らしいマネジメントをありがとうございました。そしてロウレイロさんとお客様とHUMMOCK Cafeで再会させていただけたこと、とてもうれしかったです。
このジャパンツアーは、まだ始まったばかり!お近くの会場にてご都合付く方はぜひどうぞ。
<姫路―京都―岡山―熊本―名古屋―東京>
http://www.nrt.jp/blog/antonio_loureiro_japan_tour_20_1/


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アントニオ・ロウレイロ ジャパン・ツアー2015
ANTONIO LOUREIRO Japan Tour 2015

ブラジル最注目のシンガーソングライター、アントニオ・ロウレイロの2年ぶりとなる来日ツアーが決定。野生とインテリジェンス、<ソング>と<インストゥルメンタル>が不可思議に同居した、21世紀のミナス・サウンド。

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日程|2015年9月19日(土)
出演|Antonio Loureiro (piano, vocal)
会場|HUMMOCK Cafe
予約|ticket.info.hummock@gmail.com

※問合せTEL 079-254-1400(定休日・臨時休業日を除く12:00~22:00)

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■あれから2年。いくつもの奇跡が重なった姫路公演はかけがえのない音楽体験でした。
その時のレポートと経緯はこちら⇒http://hummock.blogspot.jp/search/label/loureiro
皆さまのご予約お待ちしております。

■アントニオ・ロウレイロ・ジャパンツアー2015 詳細
9/19姫路,9/20京都 梅小路公園【京都音楽博覧会2015】
9/21岡山,9/22熊本,9/27名古屋,9/30東京
⇒招聘・企画NRT  http://www.nrt.jp/blog/antonio_loureiro_japan_tour_20_1/


【プロフィール】
Antonio Loureiro アントニオ・ロウレイロ

ブラジル・サンパウロ生まれ。ミナス・ジェライス連邦大学にて作曲と鍵盤打楽器を学ぶ。2000年よりプロとしてのキャリアを開始。トニーニョ・オルタ、ヘナート・モタ&パトリシア・ロバートをはじめとした多数の作品やライブに参加、キャリアを重ねる。グループ「Ramo」のメンバー等を経て、2010年に初のソロ・アルバム『Antonio Loureiro』を発表。この作品が日本でもミュージックマガジン誌「ベストアルバム2010」にて高橋健太郎氏(音楽評論家)によって1位に選出されるなど、話題となる。2012年に2ndアルバム『ソー』(NRT, NKCD-1005)を発表。自身で10種類近くの楽器を演奏し、<ソング>と<インストゥルメンタル>の垣根を取り払う革新的なサウンドで、ジャンルを超えて話題に。ジャズやロック・リスナーからも大きな注目を集め、ブラジル音楽シーンにおける近年最大のヒット作のひとつともなった。2013年8月、フェスティバル「スキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド」の招聘により初来日、全国4箇所でツアーを行う。なかでもメンバーに芳垣安洋(drums)、鈴木正人(bass)、佐藤芳明(accordion)を迎えたバンド編成での東京公演は大きな評判を呼び、同ライブ録音は2014年にアルバム『In Tokyo』(NRT, NKCD-1010)としてリリース、さらなる話題を呼んだ。2014年にはヴィブラフォン奏者・作曲家としての器楽曲アルバム『Herz e Loureiro』をリリース(バイオリン奏者、ヒカルド・ヘルスとの共作名義)。ポスト・クラシック的な世界的潮流における傑作として本国でも高い評価を受ける。その他、アート・リンゼイとのライブ共演、現代ブラジル最高峰ピアニストであるアンドレ・メマーリとのデュオ・プロジェクトなど、さまざまなプロジェクトを同時進行。隣国アルゼンチンのアーティストとの交流も盛んで、アカ・セカ・トリオ、ディエゴ・スキッシといった注目アーティストたちとも共演するなど、ミナス=サンパウロ=アルゼンチンを核とした南米器楽系ルネッサンスの中核的存在となりつつある。また米ニューヨーク公演ではマイク・モレーノら現地ジャズ・シーンの精鋭とも共演し、交流を深めている。現代ブラジルでその将来をもっとも嘱望される音楽家のひとりである。




Monday, July 20, 2015

『Wavenir』 Hi Resolution Download were released on 20th July.


昨年、hummock labelよりリリースいたしましたアルバム、藤本一馬/伊藤志宏『Wavenir』のハイレゾ配信が、本日7/20海の日より始まりました。『Wavenir』収録10曲にボーナストラックとして、スタジオ録音、未発表曲である「宇宙への翼」のセルフカバーヴァージョンを収録した配信限定版をリリース。 多幸感あふれるスパイラルが上昇し、宇宙への翼を広げイマジネイションを掻き立てます。

<ご購入先>

■e-onkyo   
http://www.e-onkyo.com/music/album/1hummock/
全11曲WAV/DSF販売

■HUMMOCK WEBSHOP
http://hummock.thebase.in/items/865369
【購入特典】やなか音楽ホールコンサート 未公開写真 7枚(撮影:黒澤義教)


※「ハイレゾ」とは何か?ハイレゾリューションの略でCD規格(44.1kHz / 16bit)の音質より高音質であればそれに値する音源の総称になります。その音を正しく実感するために5月代官山にて、アナログ・CD・ハイレゾを聴き比べるというピーター・バラカンさんのイベントに参加してきました。とても面白くハイレゾはデジタルだけれどもアナログに近い温かい音でした。
いまではリスナーにとって圧縮音源だけでなくハイレゾ音源を聴くという選択肢が増え、録音時の音楽家たちの細やかな演奏技能とエンジニアによって仕上がった音質(88.2kHz / 24bit )をそのまま届けることもフィジカルのCDリリースと併せて必要だと配信リリースを決めました。ハイレゾに関しての詳細はこちらにて詳しく説明があります⇒http://www.e-onkyo.com/about/

個人的な主観ですと、CDは音のダイナミクスが控えめに感じ、そのためBGMには適していると感じましたし、パッケージやライナーノーツも含めての音楽作品を正面から腰を据えて愉しむスタイルが好みと感じました。皆さんの好みのスタイルで心ゆたかなミュージックライフを!



Saturday, June 27, 2015

6/27sat. Guillermo Rizzotto in Himeji HUMMOCK Cafe


明日、6/27sat. ギジェルモ・リソット姫路公演は
ご予約ほぼ満席となっています。
ありがとうございます。
当日席は若干ご用意できますが、
17:00までにお電話下さいませ。0792541400

イヴェント詳細はこちら⇒

また、明日の通常営業はございません。